【京王杯スプリングC】レース予想

展開予想
⑬→④→⑮・⑥・⑪
M~Hペース・差し

本命は⑨タワーオブロンドン
2番手を行く④ペースがカギとなりそう。④近2走のペースが前半33~34秒台と早く、このペースでも最後脚を使えそうな馬を。
タワーオブロンドンは前走Mペースで、先着された馬は自身よりも後方から差してきた馬たち。今回のレースでは、前走よりもペースが速くなり後方からよりも中団あたりで競馬が出来、上りもメンバー上位のため差されることはない。距離も1600mより1400mのほうがあってそう。

◎⑨ タワーオブロンドン
〇⑥ ロジクライ
▲⑦ リナーテ
★⑪ エントシャイデン
△③・⑯・⑧

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